つえ

新型コロナウィルスにしても、検察庁法の改正案の是非についても私のようなものはテレビの報道や新聞、ネットニュースなどから得た情報をもとに判断するしかないです。

判断したうえで、思ったり感じたことを時々ツイッターでつぶやくときもあるけど、その時の感情に流されていたり仲間のつぶやきに迎合しているなと後になって思ったりします。

(天然の菜の花畑です)

退官の年齢だった東京高検検事長の黒川氏、閣議決定で定年が半年延びました。
これが今回の検察官の定年を引き上げる検察庁法の改正案とどう関わっているのか?

三権分立の根幹にかかわっている問題か否か真実を知りたいものです。

言われているように、コロナ禍の今の時期において審議すべきことではない とは私は思わないです。必要な事案であればいつでも対応する政治的余裕もあって然るべきだと思います。

今日の時点で500万とも言われるこれに関するツイートを無視する形で押し切ってしまうのか、見送るのか興味はあります。

ところで、杖を使わなくて済むように(まあ無理ですが)リハビリに精を出していましたが、、、
告知から4年目ですか?
出先での、通路の狭さや人の多さ、移動の頻度を考慮して初めて人前で杖を使いました(腰痛以外でw)。4月のことです。
杖がないと危ない場面も出てきたので。。。

不思議な病気です。
歩き続けていると、通常の歩行状態まで戻るけれど、ちょっと休んだりした後、足が出なくなったりバランスが悪くなったり。




2 件のコメント:

  1. 管理人です。Googleアカウント使わないで試験投稿してみます♪

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    1. OKのようです。承認制なので少し時間かかります。

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